ベンダとしての働きかけ

9 2月 2019

SFAは難しい、使い勝手が悪すぎる、といった良く無いイメージが世の中にはあふれています。でも、SFAを作るベンダはそんな声は100も承知していますから、改善に改善を重ね、日本人が使いやすく、長続きできるツールとして、開発を行っているんですよね。

あるベンダでは、SFAを正しく、そして実のあるものとして使ってもらえるよう、セミナーなども積極的に行っているようです。SFAの本来の意味、使う人たちが知っておくべきSGAの理解、共通の目的確認、単なる日報からその先の営業を見据えた営業計画の策定など、SFAを十分に使いこなせるようになるため、またSFAの魅力を存分に解ってもらえるよう、努力しているんですね~。

きっとSFAを導入し、新規顧客の獲得を急ぎたいと思っている企業は多いことでしょう。それでもまだSFAの導入に二の足を踏んでいるのならば、こういったベンダが主催するセミナーやイベントなどに参加してみるのも良いかもしれませんね。

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