落ち込んでばかりではいけません

19 3月 2019

テレアポでもメールでも、見込み顧客から営業を断られるとやはり落ち込んでしまいますよね。多い時には一時間に50件近くのテレアポをすることもあるでしょう。このほとんどに断られていると、精神的にも相当キツいことに・・。

でも落ち込んでばかりではいけないんです。なぜ、こうも断られてしまうのか。話しも聞いてもらえないのか。オペレーターや営業マンの話し方、話の進め方、提案の仕方などがマズい場合もあるでしょう。その時には、話術のスキルアップ、これにつきます。

また、自社製品にもしかしたら魅力が足りない、といった場合もあるでしょう。あるいは、費用が高すぎる、信頼性が薄い、セキュリティの問題などなど、きっと考えだしたらキリが無いほど問題が山積みになってしまうかもしれません。

SFAを活用していれば、顧客から届く生の声を情報として蓄積でき、分析することで、顧客の本当のニーズや気持ちを知ることができると言われています。人材不足の今、こういったツールを導入することも必要になっているのかもしれませんね。

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落ち込んでばかりではいけません

テレアポでもメールでも、見込み顧客から営業を断られるとやはり落ち込んでしまいますよね。多い時には一時間に50件近くのテレアポをすることもあるでしょう。このほとんどに断られていると、精神的にも相当キツいことに・・。

でも落ち込んでばかりではいけないんです。なぜ、こうも断られてしまうのか。話しも聞いてもらえないのか。オペレーターや営業マンの話し方、話の進め方、提案の仕方などがマズい場合もあるでしょう。その時には、話術のスキルアップ、これにつきます。

また、自社製品にもしかしたら魅力が足りない、といった場合もあるでしょう。あるいは、費用が高すぎる、信頼性が薄い、セキュリティの問題などなど、きっと考えだしたらキリが無いほど問題が山積みになってしまうかもしれません。

SFAを活用していれば、顧客から届く生の声を情報として蓄積でき、分析することで、顧客の本当のニーズや気持ちを知ることができると言われています。人材不足の今、こういったツールを導入することも必要になっているのかもしれませんね。

19 3月 2019

テレアポでもメールでも、見込み顧客から営業を断られるとやはり落ち込んでしまいますよね。多い時には一時間に50件近くのテレアポをすることもあるでしょう。このほとんどに断られていると、精神的にも相当キツいことに・・。

でも落ち込んでばかりではいけないんです。なぜ、こうも断られてしまうのか。話しも聞いてもらえないのか。オペレーターや営業マンの話し方、話の進め方、提案の仕方などがマズい場合もあるでしょう。その時には、話術のスキルアップ、これにつきます。

また、自社製品にもしかしたら魅力が足りない、といった場合もあるでしょう。あるいは、費用が高すぎる、信頼性が薄い、セキュリティの問題などなど、きっと考えだしたらキリが無いほど問題が山積みになってしまうかもしれません。

SFAを活用していれば、顧客から届く生の声を情報として蓄積でき、分析することで、顧客の本当のニーズや気持ちを知ることができると言われています。人材不足の今、こういったツールを導入することも必要になっているのかもしれませんね。

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今、使わなければ意味がない

5 3月 2019

3年以上、同じ会社に勤める人が非常に少なくなってきているようです。とくに新社会人の離職率の高さは年々増しているのではないでしょうか。こうなると、名刺を交換したとしても、その人物が2年後、3年もその会社に居るのか、疑問ですよね。

そのため、手持ちの名刺は常に名刺の管理ツールなどですぐに使えるようにしておく必要があります。今、使わなければ名刺は意味が無い、という時代なんですね。

また、名刺管理ツールを利用しておけば、ベンダによっては名刺の人物が別の会社に転職したり、同じ会社内で転勤になった場合、新しい情報に自動で更新してくれるサービスもあります。このサービスによって、キーマンとなる人との結びつきを無くさずに済むわけです。

名刺は保管せず、使いきること。これからの常識となりそうです。

グループウェア機能紹介

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DMPって?

20 2月 2019

CRMについて調べていると、最近よくプライベートDMPという言葉が聞かれます。そのDMPとは何なのでしょうか??

DMPとはデータ・マネジメント・プラットフォームのことで、一人、一企業のデータを一元管理できるプラットフォームなのですが、そこには自社内にあるデータだけではなくて外部のデータも一緒に管理し、さらに分析できるプラットフォームのことのようです。

自社内のデータだけではやはり規模が小さく、またユーザーの一面しか管理することができません。ということは、分析結果も確度が高いものとは言えませんよね。そこで、自社とウェブ上にある外部のデータも取り込んで、より多くの情報から分析結果を得ることで、確度高いマーケティングを行い、売り上げアップを狙うというための基盤となるのがDMPなんですね。

ここで疑問なんですが、外部のユーザーデータをどうやって自社に取り込むことができるのか、ですが。。最近、外部のデータと連携できます!といったCRMがあるんですよね。これとDMPが大きなつながりがあるようです。

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ベンダとしての働きかけ

9 2月 2019

SFAは難しい、使い勝手が悪すぎる、といった良く無いイメージが世の中にはあふれています。でも、SFAを作るベンダはそんな声は100も承知していますから、改善に改善を重ね、日本人が使いやすく、長続きできるツールとして、開発を行っているんですよね。

あるベンダでは、SFAを正しく、そして実のあるものとして使ってもらえるよう、セミナーなども積極的に行っているようです。SFAの本来の意味、使う人たちが知っておくべきSGAの理解、共通の目的確認、単なる日報からその先の営業を見据えた営業計画の策定など、SFAを十分に使いこなせるようになるため、またSFAの魅力を存分に解ってもらえるよう、努力しているんですね~。

きっとSFAを導入し、新規顧客の獲得を急ぎたいと思っている企業は多いことでしょう。それでもまだSFAの導入に二の足を踏んでいるのならば、こういったベンダが主催するセミナーやイベントなどに参加してみるのも良いかもしれませんね。

名刺デジタル化サービス 名刺CRM | KnowledgeSuite

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商品とタイミングを知る!

25 1月 2019

CRMってすごいことを分析結果として出せるんですね。あるファッションブランドが最新のCRMを活用したところ、売り上げが25%もアップしたそうです。

その最大の理由が、アップセルそしてクロスセルが可能となったから。商品は売れるけど、それとともに一緒に別の商品を買う、あるいはそれ以上に高価なものを買う客というのが、このブランドは少なかったとか。せっかく顧客はいるけど、それ以上の売り上げというものが実現できなくて、ずっと懸案だったとのことです。

そこで、CRMを導入し、それぞれの顧客の購入履歴から嗜好を分析。さらに、他の似たような顧客がどのような商品に興味を持ち、高価な商品でも買ってくれたのかを分析。これをタイプの似た顧客に誘導したところ、かなりの確率で効果が現れたそうです。

昔は、ブランドのスタッフが、それぞれの顧客の好みや傾向、お財布の具合を知って^^販売していましたから、アップセル、クロスセルもスムーズに出来ていたようです。が、今はそこまでの経験を持つスタッフは少なくなりましたからね。その分CRMが役立つというわけです。

sfaツール比較

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長続きしない方は・・

11 1月 2019

最初のうちは頑張って名刺を管理していたけれど、1か月、2か月と管理を滞っていると、次第にいろんなところに名刺が散らばってしまい、何がどこにあるのか忘れてしまう・・こんなこともありますよね。ただでさえ業務が大変なのに、名刺の管理まで完璧に、というのは難しいことなのかもしれません。

こんな方たちに、よく提案されているのが、毎日のローテーションに名刺の管理を組み込んでおくということ。帰社したらまず名刺の管理ツールに入力できるよう、名刺をスキャンする癖をつけること。そうすれば、あとは自動でデータ化されますし、名刺そのものをどこかに入れておいても情報はスマホやパソコンからいつでも確認できますからね。きっと現段階では、この方法が最も楽に、確実に名刺情報を管理できる方法かもしれませんね。

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顧客の行動を教えてくれる

27 12月 2018

日に日にSFAの機能は便利になってきているようです。例えば、登録している見込み顧客や既存の顧客が、自社サイトをチェックしたこと、そしてどのようなページを見て、どれくらいの時間滞在していたのか、購入に関する顧客の行動をSFAが知らせてくれるんです。

こんなことは、人が行うことは絶対に無理ですよね。ITが発達してこその、機能。それをSFAで取り入れて、SFAの画面を開いたら、こういった情報がすでに載せられているわけです。便利だし、次にどのような手を打つべきかまで知らせてくれる。

以前だったら、顧客が自社サイトを見ているのかどうかさえ、その顧客にじかに聞かなければわからないことでしたから、このIT技術の進歩とは恐ろしいものです^^

また、この機能の良いところは、すべての登録した顧客の行動が把握できるため、どのページを多くチェックされているか、逆に興味を持たれていないページはどこか、これらもまるわかりになります。すると、どんな商品やサービスを取りそろえるともっと売り上げアップにつながるか、こんなことまで視えてくるんですね。

名刺CRMアプリ

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最初に出てきた言葉を大切に

16 12月 2018

世の中にはSFAなどの営業を支援するツールがたくさん出てきていますが、こういったツールのみに頼るのではなく、人間力とともに使いこなしていくことが大切だといわれています。初めて店舗を訪れる客が新規顧客となり既存顧客となってくれるよう導くことができるのは、結果的には人間だと言うことなんですね。

大工道具を買いに来た客。その客が何を求めて店にやってきたのかを聞いたとき、一番最初に出てきたこと、これを絶対に忘れてはいけないということです。とっさに出た言葉が最もその客のニーズを反映しているからなんですね。この道具がとても高価なものだったら、その日はその客は検討するだけかもしれません。それでも情報は欲しいわけです。ですから、製品のメリットデメリットの両方を伝え、使い心地、他の用途、関連商品など、客の顔色を見ながら興味を惹かれているような情報を簡潔に伝えておくことが重要です。

その後客が再来店してくれれば、第一関門は突破。あとはうまくクロージングまで持っていければ、SFAなど無くても商談は成立となりますね^^

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費用対効果がきっちりと分かれば

4 12月 2018

CRMを導入し、とりあえず運用はできてきるのその効果が見えてこない、といった声を聞くことがあります。半年しても効果を感じなければ、きっと営業マンたちはCRMから手を引いてしまうかもしれませんね。私たちでも、人気で効果が高いと言われているダイエット商品を買い、2週間経っても効果を感じなければ、「痩せないじゃん!自分には合っていないのかも」と思い、やめてしまうでしょう。ただ、2週間その商品を使ったことで、目には見えなくても筋肉量が実は増えていたり、内臓脂肪が減っていたりと、見えない場所の数値は改善している可能性だってあります。

CRMもこれに似ていて、目には効果がわかりにくくても、顧客維の持効率は少しずつ上昇している、満足度もキープ、あるいは上昇している、といったように数値をしっかりと算出すれば目に見える効果が得られているかもしれないんです。

顧客情報の分析のみにとらわれず、その費用対効果についてもきちんとした分析を行うことが重要です。

sfaツール比較

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